FAQ

Q

送料がいくらかかるか教えてください。

A
お買い物金額が30,000円(税込)以上の場合、送料が無料となります。 お買い物金額が30,000円(税込)未満の場合以下の通り送料が発生いたします。 -宅配便- ※各地域で設定し、三辺合計の大きさによって変動します。 ▪北海道…990~2,068円 ▪東北 …770~1,848円 ▪関東 …880~1,958円 ▪信越 …880~1,958円 ▪北陸 …990~2,068円 ▪中部 …990~2,068円 ▪関西 …1,100~2,178円 ▪中国 …1,210~2,288円 ▪四国 …1,320~2,398円 ▪九州 …1,430~2,508円 ▪沖縄県…1,870~9,185円 規定サイズ内でおさまる場合は宅急便コンパクト・ねこポスを使用して発送いたします。 ※詳細は特定商取引法のページをご確認ください。
Q

返品・交換はできますか。

A
▪製品・作品の特性上、お客様のご都合による返品・交換はお断りしております。(ご注文のお間違い、イメージと違う、お気に召されない等) ※また、以下の場合は製法に由来するものと考えており、不良ではございませんので予めご了承ください。 ・陶器やガラスにおける貫入やピンホール ・多少の歪み、大きさの差異 ・布製品のネップや染織品の多少の色飛び・ムラなど ▪破損や縫製不良などの不良があったもの、商品の誤送があった場合および搬送中に損傷などが生じた場合に限り、返品・交換を受け付けさせていただきます。
Q

津軽塗のお手入れ方法を教えてください。

A
・乾燥や直射日光、極端な温度変化は避けるようにしてください。 ・電子レンジではご使用しないでください。 ・熱湯を注がないようにご注意ください。 ※漆器の適温は約70℃~80℃です。これは、お味噌汁の適温と同じなので、しっかり守ればおいしいお味噌汁を楽しむことができます。 ・洗う際はガーゼなどの柔らかい布をぬるま湯に浸し、よく絞って器を拭いてください。 ・汚れが酷い場合には布に食器用洗剤を垂らして拭いてください。 またその場合には乾いた布でしっかりと洗剤を拭き取ってください。 ・表面に傷がついてしまうので、硬いもので磨かないようにしてください。 ・食洗機でのご使用は避けてください。 ・保存の際は、直射日光の当たらない、扉のついた棚にしまってください。 ※年に数回しか使わない場合は、乾燥によるひび割れを防ぐために和紙などに包み保管 し、ときどきは外部の湿気に触れさせてください。
Q

陶器の使用方法を教えてください。

A
陶器は粘土や陶土から作られる焼物で、吸水性があり保湿性に優れた特性があります。 ご使用に際し、以下の点をご注意ください。 【ご使用の前に】 水かぬるま湯に半日~1日浸してください。 染みを予防する効果があります。 ※しっかりとお手入れしたい方には「目止め」がおすすめです! -目止め- ①器と器全体が漬かる量の米のとぎ汁を鍋に準備します。 ②20分程度弱火で煮沸します。 ③鍋ごと冷まし、よく洗い、しっかりと乾燥させます。 【使うたびに】 可能であれば、日々ご使用になる前にも水かぬるま湯にくぐらせてからご使用いただくことで染みを予防し、より長くご愛用いただけます。 【お手入れ】 柔らかいスポンジと中性洗剤で洗い、しっかりと乾かしてください。 ※汚れが気になるときは、重曹や食器用漂白剤を使用してつけ置きしてください。 【機器のご使用について】 電子レンジ、食洗器、オーブンでは使用しないでください。
Q

陶器の表面にできたヒビのようなものは何ですか。

A
陶器を使いこむにつれて次第に表面に出てくるヒビのようなスジ模様は貫入といって、陶器表面にコーティングされた釉薬にできる筋です。 貫入は、陶器の性質上生じるものです。 ヒビや不良ではございませんので、これも陶器の経年変化を楽しむひとつの特徴としてお楽しみください。
Q

革製品のお手入れ方法を教えてください。

A
・乾いた柔らかい布で、汚れやホコリを落としてください。 ・お手入れは革専用のクリームやミンクオイルでおこなってください。 ・さらに防水スプレーでメンテナンスをすることで状態を保つこともできます。 ※オイルや防水スプレーをご使用の際は目立たないところで試してからお使いください。 ・水に濡れた場合は素早く乾いた布で軽くたたくように水気を拭き取り、形をととのえて吸水性のある紙をつめて陰干ししてください。 ※濡れたままの保管は、カビの生える可能性がございますのでご注意ください。 ・通気性の良い布などで包み(袋に入れ)、風通しの良い湿度の低い場所で重ねずに保管してください。
Q

革製品の取り扱いの注意点を教えてください。

A
・水に濡れた場合または摩擦等によって色落ちの可能性があります。  色移りにご注意ください。 ・直射日光などにより日焼けをすることがありますので、ご注意ください。 ・アイロンやドライヤーなどは使用しないでください。 ・高温は変形・変質に繋がりますので、車内等での放置はおやめください。
Q

木工のお手入れ方法を教えてください。

A
・お手入れの際は柔らかいスポンジなどで優しく洗い、しっかりと乾燥させてから保管してください。 ・水などに漬け置きはおやめください。 ・電子レンジ・オーブン・食洗器ではご使用になれませんのでご注意ください。 ・直射日光や冷暖房が当たる場所での保管はおやめください。
Q

ガラス製品のお手入れ方法を教えてください。

A
・電子レンジ・オーブンなどではご使用にならないでください。 ・耐熱ガラスではございません。急激な温度変化で割れる場合がありますのでご注意ください。 ・キズは破損する原因となりますので、キズがつかないようご注意ください。 ・内側から手を入れてひねり洗いした際、破損してケガにつながる恐れがあります。ガラスの内側を洗う際は十分ご注意ください。 ・ガラスを積み重ねた場合、キズや破損、または取り外せなくなったりする場合がございます。保管する際は重ねないようにしてください。